2025年の日本政府を語る話題のひとつとして,「備蓄米」がありますね。
「見せてもらおうじゃないか,日本政府の備蓄米の実力とやらを」
です。
ということで,セブン-イレブンから2025年8月5日に発売された,令和3年(2021年)度の政府備蓄米を使った「じっくり煮込んだポークカレー 」です。

「見せてもらおうじゃないか,日本政府の備蓄米の実力とやらを」
です。
ということで,セブン-イレブンから2025年8月5日に発売された,令和3年(2021年)度の政府備蓄米を使った「じっくり煮込んだポークカレー 」です。

さて,セブンの実力はいかに。
さっそく実食。

なんか,おいしい。これ本当に令和3年度産の備蓄米なのでしょうか?

なんか,おいしい。これ本当に令和3年度産の備蓄米なのでしょうか?
ファミマと同じく冷蔵庫で一晩備蓄したのですが,ご飯がパサパサしている感じがまったくないのです。
お弁当容器が2階建てになっていて,ごはんが蒸されたのか,上からカレー全かけでごはんが蒸されたのか。
実態はわかりませんが,なんかしっとりとしています。
東日本では8月5日から,その他の地域では8月12日から順次,「親子丼」,「じっくり煮込んだポークカレー」,「牛めし」など6品を通常より100円引きした価格で販売。
物価高のなか,少しでも安いのはありがたい。
本日も,拙文最後までお読みいただきありがとうございます。
今日という日がみなさまにとって,よい一日になりますように。
また,明日,ここでお会いしましょう。それではごめんください。
物価高のなか,少しでも安いのはありがたい。
本日も,拙文最後までお読みいただきありがとうございます。
今日という日がみなさまにとって,よい一日になりますように。
また,明日,ここでお会いしましょう。それではごめんください。