「APTX(アポトキシン)4869」とは「名探偵コナン」に登場する架空の毒薬。投与された者に対しての作用は現時点で2つあり,ひとつは死亡,もうひとつが幼児化。
死亡した際には一切の毒が検出されないというもの。幼児化では筋力などは衰えるものの,神経細胞までは退化しないという。
劇場版「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」(2025年4月18日)の公開を記念して,「名探偵コナンカフェ」の巡回型店舗が「御殿場プレミアム・アウトレット」で2025年4月18日~7月下旬に開店していましたので,「朝カレー」として食べに行ってきました。

早く着きすぎて,誰もいないし,開店もまだ・・・。
整理券だけとって,しばしアウトレット内を散策。というか,ただ歩き回るのみで時間をつぶす。
そして,ようやく実食。

工藤新一が飲まされて小さくなってしまった薬をイメージし,出汁をきかせたカレー。と言っても,完全な和風っぽいという感じではない。
ちなみに, 私はまだ生きているということは薬の効き目はなかったということと,身体も幼児化もしていない。
ただし,頭脳は幼児化してしまったよう・・・,「見た目は大人,頭脳は子ども」。
なお,カレーだけ食べて,ちょっとだけ買い物して,さっさと帰りました。
あしたもよろしくお願いします。