2011-09-01から1ヶ月間の記事一覧
トマトのチーズ焼き 材料(2~3人分) トマト; 大3個 にんにく; 1片分 ピザ用チーズ; 100g 塩; 小さじ1/3 ホワイトペパー; 少々 バター; 小さじ1程度 パセリ; 適量 1. トマトはへたを取り、横半分に切って種を丁寧に取ります。ニンニクはみじん切りです。 2. …
と言って、昨夜帰ってきた姿がこれです。 ビンゴの賞品だそうです。しかも、これが一等賞!? で、実は太郎は一昨日から修学旅行へ行っていたのです。 行き先は(ここら周辺では)定番の東京でした。 まさかと思うのですが、東京からこの格好で帰ってきたのでし…
ここ数年はちょっと精彩を欠いている中日の井端選手ですが,全盛期にはプレーだけでなく,その判断力はピカイチでした。その判断力ですが,当たり前のことといえば当たり前ですが,瞬時に判断する能力はやはり素晴らしいものです。 試合の終盤。1点差。1アウ…
この大会の初日3試合を勝ち抜いたことによって、回ってきた審判当番。 しかも、松本市営野球場での主審です。 この球場で審判を務めるのは約1年ぶりです。 相方の一塁塁審はショータパパ。こちらは球場初登場。 ここで審判を務めると、スコアボードに名前が…
【読み・意味・語源】 せいてんのへきれき。 青天の霹靂とは、予想外のことや事件が突然起こること。「晴天の霹靂」と書くのは間違いだという。 南宋の詩人「陸游(りくゆう)」が「九月四日鶏未鳴起作」の中で、「青天、霹靂を飛ばす」と表現したことが語源…
準決勝戦第二試合と昼食時間を挟んでの決勝戦。 今年、三度目の決勝戦進出となり、過去2回は1点差での惜敗での準優勝。 対戦相手は、これで3回目の対戦で、過去2戦大敗している寿若鳥。 ここまで来ることが偶然なのか、必然なのかが試される一戦。 葡萄隊は…
大会二日目は芳川公園グラウンドに場所を移しての開催。 先日までの台風の影響が残り、空は一面の厚い雲に覆われ、とても寒い朝ではあったが、試合開始前には時折青空も見られるような天気となった。 準決勝戦はK原町少年野球クラブ。記憶では公式戦では一度…
本大会、初出場初優勝!! たくさんのご声援ありがとうございました。 葡萄隊としては4年ぶりの優勝です。 これからも、たくさんの感動と喜びを作っていきたいと考えています。
被害に遭われた方には、心からお見舞い申し上げます。 長野県にいますと、台風による風はそれほど感じません。 とはいっても、そこは被害が出る前の対応ということで、会社は14時に帰宅指示となりました。 ちなみに、すけたちは午前で切り上げ、太郎は給食ま…
暑かった太陽は暑い雲に覆われて、ときどき小雨がぱらつく天気になった本日、三試合目の準々決勝。 ここまで来たら勝って最終日の決勝戦へと是が非でも進みたい。 準々決勝戦は二回戦をコールドで勝ち上がってきたT科クラブ。 2月に練習試合で対戦して以来の…
間に一試合を挟んで行われた二回戦。 小休止の過ごし方が下手なこともあり、この時間をどう過ごすかが問題。 気分転換と疲れを取る。そして、少しの間食を摂ってから、屋内練習場で次の試合に備える。 二回戦の相手はM善少年野球。去年の秋の練習試合以来で…
少し前までの天気予報では雨も予想されたが、朝から松本市営野球場は快晴。 この球場では昨日まで秋の高校野球北信越大会地区予選中信地区決勝戦が行われていた。 その優勝校と同じ三塁側ベンチスタートの葡萄隊。 初日を勝ち進めば、今日一日三試合をすべて…
寒い時期には、身も心も温めてくれる飲み物でホッとするのがいいです。 冬はやっぱり“ホット”飲料ですよね。 手軽に自動販売機で、暖かい飲み物を買って飲んで、リフレッシュして・・・ なんていうのが始まる時期に突入するかと思ったら、涼しくなるどころか、…
ラグビーワールドカップが開催中。 その中での注目は、やっぱりニュージーランド・オール ブラックスです。 日本が勝つ負けるという興味よりもオール ブラックスが「何点取るのか」が一番の注目の的でした。 過去の対戦スコアを見ると 0-74 (1987年 花園) 4-…
まあ、これもよく見る光景です。 試合中でも練習中でも子どもたちに声が掛かります。 例えば 「ライト、もっと後ろに下がれ~」 とか。 だけど、この言葉に反応しないことが結構あります。 なんなのでしょうか? 良いように捉えると、よっぽど集中しているか…
子どもたちの野球を見ていて不思議に思える光景があります。 それは守備時の送球。 どう考えても間に合わない塁へ送球していること。 ランナーは既に塁の手前にいるのだが、何の躊躇もなく送球してしまいます。 他の野手やベンチからなども「投げるな~!」と…
誰にだって夢はあると思います。 ですが、子どものころから持ち続けている夢が大人になってから果たせる人は、ほんのわずかだと思います。 現実が判るようになってしまってからは、いつの間にか自分から限界を決めて諦めてしまうことが多いのではないでしょ…
Jリーグ・ガンバ大阪所属の日本代表選手。ポジションはMF(ミッドフィールダー)。 コロコロPKで有名。 国際Aマッチには111試合出場している。明日やろうはバカヤロー (NSK MOOK)価格:¥ 1,365(税込)発売日:2010-09-02「自分が今、やるべきことだと思うこ…
二部リーグの決勝戦を挟んでの決勝戦。 午前中の青空が去り、空には一面雲がかかって来ている。 暑さが凌げることにより、コンディション的にはいい方向。 決勝戦の相手は闘士団。2月の練習試合以来で今シーズン公式戦初対戦。 試合は1点に苦しむ展開となる…
大会二日目。 今日も天気予報では朝から暑くなる予報。試合の方も熱くなった。 準決勝の対戦相手は爆弾組。 軟連春季大会で雨の中で苦杯をなめさせられた相手。 http://baseball-love.blog.ocn.ne.jp/baseball/2011/04/34_f5d8.html この試合のポイントとな…
9月中旬になろうかというのに、暑さが戻ってきた今日この頃。 アルプス杯初日(塩嶺杯二日目は延期)が秋空の下で開催された。 開会式での会長挨拶で「今年はどこが優勝してもおかしくないほど、力が拮抗しています」の言葉どおり、ここ最近、公式戦では負け知…
オリンピックにおける男子サッカー競技に出場する選手には年齢制限があります。 規定ではオリンピックが開催される年の1月1日時点で23歳以下であることです。 特例として「オーバーエイジ3人」までが使えることにはなっています(ロンドンオリンピックまでの…
人は生きている間に、いろいろな物事を決断しなければならないことや、その場面に遭遇することがたくさんあります。 お昼に何を食べようかと迷うことだってそう。この決断する基準は人それぞれなもの。 「決断とリスクはワンセットである。日本の社会は、同…
【質問】中学軟式の外野手です。外野フライの落下点が分からないので苦手です。どう克服していけばいいですか。(匿名) というのが、以前スポーツ紙に掲載されていました。 中学生でもあるのですから、学童野球であってもまったく不思議ではありませんが。う…
野球からの贈りもの価格:¥ 1,680(税込)発売日:2011-05-18 現役引退後は2004年まで日本ハムでピッチングコーチ 2005年にスポーツコーチング術を学ぶため筑波大学へ入学と共に尚美学園大学女子硬式野球部の監督に就任 2006年は尚美ドリームスというチーム…
グラブトスといえば元中日ドラゴンズの高木守道さんを思い浮かべます。 はてなキーワードで「グラブトス」を見てみると 「内野ゴロを捕球後、グラブに捕球したまま左手で塁に送球する内野守備の呼称。 併殺狙いや逆シングルで捕球した場合の送球に使用され、…
練習の集大成として、公式戦の合間に練習試合をします。 練習試合は、公式戦とは違う雰囲気の中で行うため、いろいろなプレーを試してみたり、自分なりの目的を持って試合に臨むことができるので、子どもたちにとって大変刺激になることでもあり、勉強にもな…
(♪魔球は 魔球は ハ~リ~ケーン)も近づき、夜から大雨ということで夜練を中止にしました。 が、そうなると暇を持て余してしまう太郎。 よって、雨の日で迷惑顧みずにまさまさ兄妹(まさくん&ヒロチ)を無理やり誘って、近くのバッティングセンターへ。 人気の…
この大会も超鷲軍+H丘クラブ+葡萄隊で編成した混成チームが出場しました。 Aチーム終了後に30分ほど離れている試合会場に向かいました。 応援は試合の途中3回の表から。 この試合も野村爆弾組Bの単独チームとの対戦です。 試合の方は2回を終わって2-2の同点…
この大会には二部リーグ(Bチーム)に大門超鷲軍に葡萄隊の選手4人を加えた混成チームが出場していました。 実はこのチーム。快進撃を見せて、見事準優勝を果たしております。 その足跡を発表。 二回戦 混成(超鷲軍・葡萄隊) 004 335 = 15 022 6…